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MATRICE 600 PRO用 高精度モバイルレーザースキャナシステム「TDOT」

高精度モバイルレーザースキャナシステム
MATRICE 600 PROに搭載

2014年にデビューして以来、アップグレードを重ねながら常に第一線で活躍し続けてきたDJIのプラットフォーム。同じく2014年に、アミューズワンセルフによって開発された国内初のドローン用レーザースキャナ。それから3年、小型ドローン搭載型へと変貌を遂げたレーザースキャナTDOTと最新鋭のプラットフォーム Matrice 600 Pro のコラボレーションが遂に実現しました。 2017年、高精度レーザー測量を可能とする両社の技術の粋を集めたプロフェッショナル向けドローンの誕生です。 「TDOT」はアタッチメント方式で脱着もワンタッチで行えます。 高精度の測量が約束されながらもフットワークが良いという最高のパフォーマンスが実現します。

小型軽量1.8kg ※1 アンテナ、取付ブラケットを除く

“ドローン+レーザー”システムが測量の変革を実現する

※2 樹木のある山間部をトータルステーションにより2 人で測った場合とドローンによるレーザー測量での実例。
※3 地表面上のレーザー密度は、樹木の密集具合によります。

植生下の地表データが取得できるレーザースキャナ